セラピエルよくあるご質問
| 1)塗っていい場所は? | |
| 基本的にどこに塗っていただいてもかまいませんが、粘膜部分やかき壊し等でジュクジュクした部分のご使用はお避け下さい。また、まぶたの皮膚は薄くデリケートなため、塗る場合はあまり力の入らない薬指を使って優しくなでるように塗っていただくのがおすすめです。 | |
| 2)塗る量は? | |
| 適量を取って塗ってください。夜にご使用の場合は、塗った部分を翌日の朝に触ってみてください。 ちょっとうるおいが足りないな…と思う場合は量を多めに、逆に肌が油っぽいなと感じる場合には、 量を少なめにして調節することをおすすめいたします。 |
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| 3)塗るタイミングは? | |
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★体の場合 ★顔の場合 (使用方法1) (使用方法2) (使用方法3:化粧水を使わない方) |
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| 4)誰でも塗っていいの? | |
| 無 香料・無着色、弱酸性で敏感肌用の処方になっていますが、全ての人に当てはまるわけではありません。赤ちゃんや特に肌の弱いと思われる方は一度少量を二の 腕の内側に塗ってみてください。塗った後に赤くなる等の変化が無ければご使用いただけます。また、男女問わず使用できますので、家族でのご使用もOKで す。 | |
| 5)パラベンが入っていますが大丈夫ですか? | |
| パラベン(パラオキシ安息香酸エステル)とは、「防腐抗菌剤」の一種です。 化粧品や食品に幅広く使用されており、低刺激で安全性が高いことが特徴で、世界中で使用されています。ただし極まれにですが、接触性皮膚炎といって、塗った部分にアレルギーを起こす可能性があるため、薬事法で成分表示が義務付けられています。 化粧品には3年間の品質保証が必要なため、品質の観点からは配合せざるを得ないのですが、セラピエルに関してはメチルパラベンとプロピルパラベンの2種類が配合されています。 しかし、それぞれの配合量(配合濃度)は医薬品として配合できる上限量の1/4程度の低濃度で調整しています。 | |
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