セラミドはどれも同じじゃない、人の肌には天然型セラミド2(特許成分)

セラミドは現在7種類(1~7)が知られており、この中でもっとも肌なじみがよいものが、セラミド2。ほかのセラミドは塗っても肌表面にとどまるか角質層 のごく浅いところにしか浸透しません。一方、セラミド2(特許成分)は角質層の奥まで浸透し、長時間の潤いをキープできます。
またどの成分においてもそうなのですが、「天然型(=光学活性型)」が優れています。
セラピエルには天然型セラミド2(特許成分)が配合され、お肌を強力に潤わせます。

セラミドグラフ1セラミドグラフ2  

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このページは、マエダ薬品商事が2008年1月15日 16:07に書いたブログ記事です。

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